6J1K 6J1K 横にダチがいて あの子もいた 忘れたくないのに ない記憶 6J1K アクア下北の305 ファミマのHenny 奢りじゃんけんする 終電のなくなった街を歩く 目的地はない また朝がくる 住所不特定 友達の家 か 事務所で寝てた かさばってるBed つけない背中で 見る夢を見せるんだ 夜明けに嫌な汗 明日があるかわからないせい 深夜のRECにくるクレーム 分厚い現実の壁 俺ら何も気にしない 足の踏み場もないが まわりすきなもので溢れてるよv 広げる両手 今の俺らには天井はねえな 6J1K 6J1K 横にダチがいて あの子もいた 忘れたくないのに ない記憶 6J1K 確かめてる今 戻らない年月を 小さな窓の向こうは "星月夜" ひとり1Gずつ出して皆で巻いてた Blants 指より太えじゃんて マジであの時笑えたよな 金はないけど時間だけがあったあの 頃は もう戻らない 愛想尽かしてったあの子も 6J1K 6J1K