ねえ、感じたい 想像していたい もっと 自分になってしまっても ねえ、信じたい 透明でいたい もっと 見えてしまっても 痛がっていた君の青い瞳が 強がっていた君の白い言葉が 苦しんでいた君の赤い嘘が すべて今溶けていく 繋がってた君の言葉が 痣になっていたんだね ねえ、 見たい上手に笑わせてくれるなら 砕け散ったガラスにもう 興味なんてないのに 僕が僕の君が 君のかけらになったって 君が最後と思った光景さえが 暗闇でも イメージしていた今日が 見えていなくても 今じゃみんな本当のことさ 永遠だった夜が鮮明に燃えてく 諦めたものに意味があるのならば、 そう信じたい 偽りをがなる 追いかけたものに 意味がないとしても 抱きしめていたい 目を閉じていたんだ まだ僕じゃないと濁しても ありのままでいたい 信じていた世界も 今じゃただの妄想で 答えを知る誰かを待っていた 君が最後と思った光景さえが 暗闇でも イメージしていた今日が 見えていなくても 今じゃみんな本当のことさ 永遠だった夜が鮮明に燃えてく